レンレンと行くヴァナ・ディール冒険綺譚

ただただ思ったことを、だらだらと書くだけですよ?

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2008.05.23 Fri 12:31
しばらく放置してしまいました・・・

だって、やりたいこと沢山ありすぎなんだもん!(笑)

赤魔上げたり、金策したり、ナイト上げたり、ビシージやったり、etc・・・

赤魔は昨日PT3つを渡り歩いて4つ上がりました

ナイトのサポ用だから気合を入れて上げてたけど、やっぱり疲れる(^_^;)

金策の方はぼちぼち・・・

ヴァナは最近物価が高くなったり、安くなったりと、経済事情は結構荒れてます

今まで金策で使ってた蜂蜜と巣の欠片が在庫多すぎで売れない&価格ダウン

だから最近はずっと黒虎の牙で金策

気づけばサンドの名声が「ほとんどの国民が知っている」になりました(笑)

これで氷の試練が受けられる(>_<)

召喚士をゲットしたはいいけど、カー君だけなのも寂しいからね(~_~;)

名声上げが大変だよ(´д⊂)

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2008.05.14 Wed 02:59
たまにはこんなタイトルもいいよね?(笑)

たまに、なんて言いつつまだ両手で数えられるぐらいしか書いてないんだけどね(笑)

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それで、さくさく~っとレベルの上限を70までにしましたです(^о^)ゞ

これからはお金を貯めつつ、レベル上げするって感じになるのかな

レベル1つ上げるのもそろそろきつくなって来たし、挫けちゃいそうです(^_^;)

でも、ようやくランパートが使えるようになったし、この調子で上げられればいいな~

アニバーサリリングもあるから結構加速させられるのかも

皇帝の指輪+アニバーサリーリング で結構なボーナスが入るからね

頑張れ、私\(^о^)/

そんなこんなで今日はレベル上げ

なんと今日はテンさんと一緒♪

一人でテンション上がってましたよ~(笑)

Aka080513224042a.jpg


でもね、このPTで皇帝とアニバ使ったのにね、上がらなかったんだよね、ちょっと[残念です。]

だから最近のマイブーム、カンパニエで稼ぐことに!

なんか最近はもらえる経験値の量が増えてきて楽しいんですよね~

1回平均500は貰える様になったし、カンパニエopsも併用するとさらに+100程

ちゃんと攻撃も当たるし、回復とかもこなせるから稼ぎ口が多いです(笑)

カンパニエをやってると不思議と早くレベルを上げたい!って気持ちになるんですよね~

ホント、不思議です(笑)

これぐらいの気持ちを戦士にも分けてあげたいです

だって戦士を上げるときなんて、すっごくテンション↓↓で・・・

しかも微妙に暇で・・・

でも後4つ上げればサポレベル到達だし、それまでの辛抱なのかな~(笑)

ぁ、後最近は両手棍のスキルを上げ始めたり

ノリでアーススタッフを買ってみたり

効果は vit+4 被ダメージを20%軽減

後地属性の攻撃魔法の威力アップ って杖

一応これを持つ場面もある、らしいので・・・

今日試してみたけど、普通に盾持ってた方が被ダメは少なかったのかな

その辺は要検証です

でもね、剣以外の武器を使うってのがあんまり好きじゃなくて・・・

それでちょっと敬遠しちゃったりしてるのかも

だから両手棍とか両手斧とかのスキル上げ、難航しそうなんですよね(苦笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・

うん、そろそろ眠いのでこの辺で~

書きたいことが、本当にたくさんあるけどね

人間睡魔には勝てません(>_<)

それじゃまたね~

2008.05.13 Tue 01:38
はい、始まりました新コーナー

「勝手にショートストーリー」

これは私が撮ったSSの中から「これは何か話しが作れる!」といったSSを何枚かチョイス

それに勝手にストーリーを付けちゃおうってコーナーです(笑)

設定とかも勝手に付けちゃって、書きたい放題の物です

だからちょっとアレ~な話になってるかもです

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実はこれを書くのは2度目なんだけど、あまりにも・・・な話だったので消しちゃいました(笑)

でも、読んでみたい!と言う声にお答えして、ほんのちょっとだけ、復活させちゃいます(>_<)

ではでは、めくるめく、レンレンの妄想世界へご招待~















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私の名前は「アカツキ レン」

ひょんな事からテンテンと一緒に過去のヴァナ・ディールに飛ばされた冒険者兼、傭兵だ。

最初はいつもと変わらない、だけど不思議な違和感に包まれた、似ているだけの異世界にでも迷いこんだ気持ちだったけど、そこで起きている現実を目の当たりにして、今私達が置かれている状況を理解することが出来た。

現代を遡る事20年、水晶大戦の時代に私達は飛ばされてしまったのだ!

呆然とする私達・・・

でもそうしていても、現実は何も変わらないと言う事を私達は知っている。

だから私達は、アルタナ連合軍に参加することを決めた。

こうして私達は、いつ終わるとも知れない戦いへと、その身を投じていった・・・





私達が過去に飛ばされてから2ヶ月

戦線のほうは相も変わらず、ジュノ周辺で激しい攻防が繰り広げられていた。

そして、私達はその1つ、ロランベリー耕地へと、配属されていた。


この2ヶ月、いろいろな事があった。

短いようで長い、長いようで短い、そんな時を私達は一緒に過ごしている。

いつも声をかければ、誰かから返事が返ってくるリンクシェルを、私は懐かしむように眺めていた。

私も冒険者をやってはいたが、やっぱり仲間と会えないのは心寂しい事だった。

それはテンテンも一緒だったみたいで・・・

だから、自然と、私達は恋人同士になった。

もう少しで当直の交代だ、私は眺めていたLSをそっと大事にしまい、テンを起こそうとした。

その時だった

カンカンカンカン!

けたましく響く警鐘の音

「敵襲ー!総員戦闘配備!!」

敵襲!?

私は急いでテンを起こそうとするが、その必要は無かったみたいだ

「来たね、急ご!」

「うん、早く準備しないと」

鳴り響く警鐘の音と、兵士の怒号とが混ざり合い、戦への旋律を紡いでいく。

私達も装備を整え、戦場へと赴く。

外では既に臨戦態勢で兵達が構えている。

私達も急いで持ち場に就く。

そして敵の第一陣が怒号と共に、押し寄せてきた。

私達はいつも先陣を切っている、だから当然の如く、すぐに突撃した。

敵の懐に入れば、その持ち前の身軽さと素早さで次々に敵を倒すテン

私も負けじと得意のホーリーから先陣を崩し、一気に切り込む。

一陣を退けたが、すぐに二陣、三陣と敵がやってくる。

その後は乱戦となったが、かろうじて撃退に成功した。

ほっと、安堵のため息をついた時だった

拠点の方から、激しく金属をぶつけ合う音が聞こえたのだ。

「き、奇襲ー!」

その声と共にどこからか沸いて出てくるクゥダフ達

嵌められた

簡単な陽動作戦に私達はまんまと嵌められてしまったのだ。

既に指揮系統は混乱しはじめ、兵達が浮き足立つ

「このままじゃ危ない、急ごう、テン!」

「もちろん行くよ、レンレン!」

Aka080510003237a.jpg


お互いに名前を呼び合い、死地へと飛び込む。

こうなってしまえば建て直しは不可能、私達は撤退を呼びかける

「はやくここからの撤退を!」

「動ける人は怪我をしている人を担いでジュノへ、あそこなら受け入れてくれる!急いで!!」

私達は鉛の様に重い身体で必死に戦った。

既に士気は最低、負け戦の撤退戦は泥沼だった。

それでも私達は必死に呼びかけ、一人でも多くの人を逃がすために、戦った。

「なんでこんな事になったんだろうね」

「そんなこと、オイラに解る訳ないだろ?」

「うん、聞いてみただけ」

「そっか」

「うん」

他愛の無い会話、そんな中でテンはこんな事を言う

「でもね、オイラすっごく嬉しいよ、今」

「なんで?」

怪訝そうな私の顔を見て、テンは笑顔で言う

「だって、今をレンレンと一緒に生きていられるから」

「ば、馬鹿!」

顔を赤く染め、うつむく私

こんな状況でテンはこんな事を言う

でも、嬉しい

「・・・馬鹿」

もう一回悪態をつき、この憎たらしくも愛らしい、私の恋人を見つめる

「生きよう、明日を」

だから私は、願いと決意を込めて言う。

「うん、生きよう」

それを知ってか知らずか、テンもうなずいてくれる。

「さ、行こう」

「ぇ~もっとレンレンの顔を見ていたいよぅ」

バシッ!

横から槍が飛んでくる

「このバカップル!のろけなら他でやれってんだ」

本当にそう思う、まったくテンたら・・・

そうしている今も、戦場は動いているのだ。




撤退戦もいよいよ佳境を迎えた

残っているのは今まで撤退を支援していた人だけ

全ての人員を逃がし終え、私達も逃げようとした時だった

「マダ ニンゲンガ ノコッテ イタノカ」

そこには他のクゥダフより大きく、身体全体には特徴的なまだら模様、さらには大きな大剣を一振り引っさげた威圧感を放つ、化け物がそこにいた。

なんて不運、ここでこんなヤツに会うなんて・・・

クゥダフの中でも一際強い者が部隊を預かっているが、おそらくその部隊長なのだろう。

他のクゥダフとは比べ物にならない圧迫感を感じる。

「サテ ココマデ イキノコッタノダ ワタシガ アイテヲ シテヤロウ」

コイツを突破しないとジュノへの道が開けない

私とテンは一気にコンビネーションで決めるべく、突撃した。

「フハハハ! オロカナ ニンゲンメ シヌガイイ!!」

次の瞬間、私達の身体は宙を舞っていた。

続いてくる衝撃に身体が悲鳴を上げる。

しかもグラビデのオマケつきだ、重かった身体がさらに重くなる。

一歩一歩、テンの所へと歩むクゥダフ

このままじゃテンが危ない

私は必死に、この動かない身体に命じた

動け、動け!お願い、動いて・・・

ヤツがテンの前まで来た

それでも私の身体は言うことを聞いてくれない

お願い、動いて、ほんの少しでいいから、彼の所まででいいから!動いて!

そんな願いは虚しく響く

大上段の構え、そしてヤツはなんの溜めもなく、それを、振り下ろした

カアァァァン!!


私の盾は真っ二つに割れ、その役目を終える

間に合った!

しかし、そんな奇跡も、一瞬だった

次の瞬間、私の身体の感覚は宙を舞い、地面へと叩きつけられる

「レーーーーーン!!」

あれ、なんだろ、身体から力が抜ける

「レン!レン!」

誰だっただろうか、この声は

「レン!レン!」

私は必死に、この声を思い出す

ぁぁ、そうか、護れたんだ、一番大事な人を

だけど、なんで彼は泣いているのだろう

「レン!レェン!」

大丈夫だよ、私は、ここにいるよ・・・

そう、声に乗せようとして

もう耳が聞こえないのに気づいた

「・・・!・・・!」

あれれ、おかしいや

なんで彼の声が聞こえないのかな

「・・・!・・・・・・・・・!」

急速に身体が冷えていく

私、死んじゃうのかな

「・・!・・・・!・・・・・・・!!」

もう、立てないや

ゴメンね、テン

だから私は最後の願いを口にする

「にげ・・・・・・て・・・  テ・・・ン・・・・・・」

言えたのかな、ちょっと心配だ

そうして、私の意識は深い闇へと沈んでいった・・・




「レーーーーーン!」

彼女の身体から力が抜ける

オイラは必死に彼女の元へ走った

「レン!レン!」

なんで、なんでオイラをかばったり

「レン!レン!」

いつも言ってた、自分の身は自分で守るって、なのに

なのにどうして!?

必死に呼びかける

「レン!レェン!」

「大丈夫、だよ、・・・私は・・ここにいるよ・・・」

「レン!レン!」

涙があふれ出る

その涙が、目を開けない、彼女の頬を濡らす

「レン!目を開けて、レン!」

レンの身体から体温が無くなっていく

「レン!目を開けて!お願いだよ、レンレン!!」

そう、何度も呼びかける

必死に彼女を繋ぎ止める為に

「にげ・・・・・・て・・・  テ・・・ン・・・・・・」

そう一言言って、彼女から力が抜けた・・・

「レーーーーーーーーーン!!!」

愛しい人の名前を叫ぶ

「おきて!目を開けて!レン!」

涙が止まらない

解っている

もう、彼女が目を開けないのを

もう、その声でオイラのことを呼んでくれないのも

もう、一緒に旅をすることが出来ないのを

でも、感情がそれを認めない

こんな、こんなことがあっていいのか!?

こんな事を許していいのか!?

ふざけるな、死ぬのはお前たちのほうだ!

許せない!

許せない、許せない、許せない、許せない!

こんな世界も!

レンを殺したアイツも!

なにより、彼女を護れなかった自分が一番、許せない!!

オイラは感情のまま、剣を振るう

もう身体が重いだのなんだの、関係無い!

今は、コイツを殺すだけだ!!

必殺の一撃を、ヤツを殺すための一撃を!

もっと早く!もっと鋭く!!

身体が悲鳴を上げるのも構わず、全力で、ヤツを攻撃する

人は本来の力を出していない

何故なら、その力に自分自身が壊されてしまうからだ

だから、人は本来の力の少ししか、出していない

でも、今はそんなの関係無い!

レンを殺したヤツに、同じ目にあわせてやるために!!

身体が徐々に破壊されて行く

一撃を繰り出すたびに、少しづつ、身体の感覚が消えていく

それでも、その一撃がヤツを捕らえることはなく、虚しく空を斬る

「フン コンナモノカ ニンゲン ソロソロ シネ!」

逆に、ヤツの一撃は易々と、オイラを捕らえた

悲鳴も上げられないほど、身体には力が残されていなかった・・・

「ザコメ シンダカ  サァモノドモ ワレラノ ハタヲ カカゲヨ!」




「レ・・ン・・・」

既に感覚が無い身体を引きずり、彼女の元へ向かう

レンレンが、遠い

でも、行かなきゃ

きっと、一人じゃ寂しいし

だから、オイラが一緒にいないと

そう、2人で約束したから

だから

Aka080510005435a.jpg


いつか、言おうと思ってた一言を

「ただいま、レンレン」











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ここまで読んでいただいてありがとうです^^;

思い出しながら~なんて書いてたらいろいろと追加したくなったり、変えたくなったりで

前のよりかなり長くなって、本当にショートストーリーじゃなくなってるかも(笑)

それに、前より恥ずかしくなってるし(>_<;)

ぁ、あんまり見返さないでね?

それじゃ、またこんな機会があったら(無いほうがいいけど)

バイバ~イ(^о^)ノシ

2008.05.08 Thu 12:28
ちわッス レンレンです(^_^)ゞ

ちょっと浮かれ気味です(笑)

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まずは一昨日のことからかな

入ったらなんか面白そうなこと(エルにゃんとアフロンのランク上げツアー)をやってたので早速参加(笑)

3-1から3-3までで 無事、めでたくランク4になりました~

おめでとう\(^о^)/

ぁ、でも途中余計なことしちゃって、余計に時間かけさせちゃって・・・

ゴメンナサイm(_ _)m

Aka080506203529a.jpg


SSを忘れずに~ なんて言いながらこれしか撮ってないし・・・

せっかく塔でNM戦もあったのにOrz

で、でも、NM戦は速攻で終了しちゃってシャッターチャンスが無かったって事で(^_^;)

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ランク上げツアーの後は私のAFを手伝ってもらえることに!

セフィさん(忍者)とマルさん(戦)とでダボイへ突入!

目的地の井戸まではすんなり、とは行けずちょっと絡まれました(^_^;)

井戸到着後は周りのオークを殲滅後、“そのまま”NM戦へ

思えばこれがいけなかったのかも・・・

オーク2体、ナイトと狩人がすっごく強くて、セフィさんとマルさんのHPが見る見る減っていって・・・

私もケアルで回復したけど、MPが枯れて・・・

全滅しました(T_T)

ぅぅ~、強いです・・・

そこでセフィさんとマルさんがフレンズに救援要請してくれて

忍者さんと白さんが増援として来て頂けました(>_<)

衰弱回復後は再びNM戦へ

狩人をマルさん、忍者さんペアが

ナイトをセフィさん、私のペアで 白さんは回復を

75のキャラが4人、もう隙なんてどこにもありません、磐石の態勢です!

先に狩人のほうを倒せたので残るナイトのオークを皆でフルボッコ(笑)

忍者さんがトドメと言わんばかりに、どっか~ん!

無事?倒すことができました(>_<)v

セフィさん、マルさん、お二人のフレンドさん、本当にありがとうですm(_ _)m

しかも白さんにはホラで送ってもらえて、至れり尽くせりです(^_^)

残るはイベントの消化のみ!

早速サンドリア、ジャグナーと行き、ドラキーユ城へ報告に

そして、ついに、ついに!AFが揃いました!!

今まで手伝って頂いたみんなに至上の感謝と感謝と感謝を!(笑)

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SSの方はセフィさんが外れちゃってるけど・・・

その後はセフィさんのお家にお邪魔しました~

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ナイト3人、先輩ナイトと私で記念写真

撮ったのは私だけだったのかな?

初めて人のモグハウスにお邪魔したけど、綺麗でした~

私のはただ収納目当てで揃えてるだけだから、人には見せれません(>_<)

せめてベッドぐらいは置きたいよ・・・

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2008.05.06 Tue 13:06
こんちゃ~ッス レンレンでっす。

最近ようやくプロテスIIIが買えました(笑)

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昨日月曜は普段ならLSイベントでレベル上げ

だけど人が集まりませんでした[残念です]

でも鍵取りとか箱開けに連れてって貰えました!

大感謝です(>_<)

昨日参加したメンバーは

ゆっきさん 赤/黒

ショウさん 黒/白

グレさん ナ/赤

てんさん シ/忍 (途中離脱)

マルさん シ/忍 (途中参加&途中離脱)

レンレン ナ/戦

まずはゆっきさんの戦士AF鍵取りにズヴァール城へ

私がサポ赤でインスニ使えればよかったんだけど、戦力重視?でサポ戦で行っちゃって・・・

みんなにインスニ貰いながらズヴァ城を探索、すぐに鍵が出ました~(パチパチ

Aka080505220449a.jpg


ついでと言わんばかりにてんさんが箱を開けてきてAFゲッツ!

いいこと尽くめです(笑)

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続いては私のAF脚の鍵取りにベドーへ

ここではライバルがいやがりました(´д⊂)

でもでも、すぐに箱は見つかったんですよ

だから皆のテンション↑↑↑

鍵出せ~と言いながら亀を駆逐しようとしたら・・・

ゆっきさんが呪われてる状態でファイアIIが直撃

一撃で逝ってしまいました(´д⊂)

ゆっきさ~~~~ん!

速攻でグレさんがタゲ取って戦闘開始

その間に私がレイズをゆっきさんに

後で思ったんだけど、レイズでよかったのかな?

復活したゆっきさんだったんだけど、復活直後呪いに・・・

ギャ~~~

しばらくゆっきさんは衰弱待ち+呪い待ちで、戦線離脱

その間に殆どのクゥダフを殲滅したけど出したのは偉大なナイトの証と偉大な黒魔道士の証

鍵だせ~と言いつつ内心嬉しかったり

これですぐにマートと戦えるように(笑)

結局そこでは出なかったので

少し場所を移動

その直後、なんと箱が目の前で開けられてしまいました(´д⊂)

みんなのテンション↓↓↓

そんな中、てんさんがお仕事で離脱

お仕事頑張ってください\(^о^)/

その後、金策で来ていた方からテルを頂いて、鍵と箱を見つけていただきました

Aka080505231404a.jpg


無事、AFもゲットでき、本当に感謝感激ですm(_ _)m


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続いてはエルディーム古墳へ

ここはナイトの魔手クエで箱を開けないとなんで、まずは鍵取り

一度ジョブチェンジできる時間があったので、サポ赤に

そして、マルさんが参加!

本当にお久しぶりです(^о^)

道中は絡まれることも無く、すぐに目的地へ

ここでもライバルがいたっぽく、ちょっとだけピリッとしてたのかな?

途中マルさんが寝落ち+絡まれのコンボでビミョ~に危ない感じに

でもショウさんがD2でマルさんを移送、一安心

で、その絡まれ処理中になんと鍵が出ました~(>_<)v

マルさん、ありがとうです

でもここからが地獄の始まりでした・・・

そのままの勢いで古墳で箱探し

でもここでもライバルが(´д)

でもこっちは4人、人海戦術で出現する場所をしらみつぶしに探索

探すこと約2時間・・・

みつからな~~~~~~~~~い!

何、ライバルにでもとられた?って思ったけど、ライバルはまだ古墳にいたっぽく、箱は開けられてない様なので、根気で探索続行!

そこで、ふと思いついた事が

「北側のスイッチって見たっけ?」

その一声でグレさんが直行

結果 


・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・


・・・・・


・・・





あった~~~~~~~~(>_<)

私もすぐ急行、途中ライバルらしき人がいたけど、止まってたみたいで素通り

そして、ついについに箱ゲッチュ~

Aka080506024102a.jpg


本当にありがとうございますm(_ _)m

その後はジュノで契約して、一路ズヴァ城へ

ボムを倒して闇の炎を取りに行くんだけど、途中のデーモン駆逐でまさかの大リンク発生

見渡す限りのデーモン、デーモン、デーモン・・・

焦っちゃってSS撮るの忘れちゃった(笑)

一端ショウさんがエスケプ使って離脱

こ、怖かった(((((´д;)))))

気を取り直して、もう一度突撃

すんなりデーモンを駆逐してボム戦へ

ボム戦も自爆されることなく、あっさり撃破

このとき既に3時過ぎ・・・

もう皆ネムネムです(´д⊂)ゴシゴシ

流石にみんな眠いって事で解散、私もうつらうつらでした(笑)

ぁ、でもショウさんはお昼ねしてあんまり眠くないって言ってたな~(笑)

解散後は、すぐにジュノへ直行

ちゃちゃっとAFゲット![やったー!]

これで残すは胴だけです(>_<)


今回お付き合い頂いた方、本当にありがとうございました。

もう何回も言ってる気がするけど、感謝感激です(^_^)

2008.05.04 Sun 01:23
最近採掘とかに目覚めてみました(笑)

勢いでワーカー系の装備揃えてみたけどまだ胴がありませんOrz

でも3回ツェールン行っただけで14kぐらい儲けたかも(>_<)

結構儲かるね、採掘。

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で、昨日ナイトが60になったのは良かったんだけど、全然スキル(主に片手剣)が上がらなくて・・・

そんな訳で今日はウルガラン山脈でウサギを叩いてスキル上げです。

片手剣 198
盾    196
回避   188

からスタート

結果・・・


片手剣 200
盾    199
回避   190

最初の予定は片手剣を上げる予定だったんだけど、予想外に盾とかも上がっちゃった(笑)

これでようやくナイトの主力となるWSをゲットできました~(>_<)v

ボーパルブレードは結構いい感じ。

でもきっとこれからもこんな感じでスキル上げしないといけないと思うと・・・

挫けちゃいそうです(;´д⊂)


で、今後やりたいこととかを・・・

限界突破クエやったり

移送の幻灯を全部開通させたり

過去エリアを全部踏破したり

お金を貯めたり

戦士をサポレベルにしたり

赤もサポレベルにしたりとか

ぱっと思いつくだけでもやりたいことがこんなにあるよ^^;

すっごいボリュームだよね~FFXIって(笑)


2008.05.03 Sat 02:18
こんばんちゃ~ 初めまして 暁 憐(Akatukiren) って言います。

これはFFXIで私の軌跡を書いていこう ってブログです(^_^)

って、別にそんな事を説明する必要は無いのかな?(笑)

もうFF初めて結構経つけど、そろそろ書いてみようかな~なんて思って書き始めてみました(笑)

どんな内容になるかは分からないけど、見かけた人、LSメンの人、いろんな人、良かったら少しづつ覗いてあげてください。

じゃ、今回はこの辺で~ アデュ~(^о^)ノシ

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